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懸命プルップルの唇で可愛がってくれた

指を咥えている風俗嬢の口から甘い声が漏れ出しました。「ああ~~ん。」と、逝きナリかなり大きい声。攻め続けていきますが、元々大きかった声が、ま済ます大きくなる。アソコを触ってみるとうひゃー、ぐっしょりです。パンツの上からでも分かります。この女の子、こんなおっとりしてるけど、感じやすいんだぁ。ちょっと楽しくなってきて、パンツを脱がし、ふうかちゃんの股間に顔を埋めて、攻めまくります。「あ、ああ~んっ」すごい、すごい。濡れ方もすごいし、よがり方もすごい。声は大きいし、何かに捕まっていたいんでしょうが、私の髪を押さえつけてクネクネしています。全くジッとしていられないようです。段々と下へと移動し、パンティーを脱がして両足を広げ、パックリンチョ開いたアソコを鑑賞。クリトリスを指やベロで突いたり、指入れしたりして楽しんでいたら、ぐちょぐちょに溢れ出しているアソコに指を入れて、ちょっと指をピストンすると、ますます溢れ出してきます。私のオチン棒も可愛いがってもらいたいようなので攻守交代。イメクラ嬢が一生懸命プルップルの唇で可愛がってくれました。そのまま口内へフィニッシュ。全身の力が抜けてしまいました。

[ 2016-03-07 ]

カテゴリ: イメクラ体験談